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中国・韓国の馬鹿どもに踊らされるな!靖国参拝など本来ならば「問題にすらならない」事を日本人なら知っておくべきである!!

小泉首相靖国参拝 「心の問題」決意貫く 中韓の干渉強く牽制
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051018-00000000-san-pol
 小泉純一郎首相は十七日午前、東京・九段北の靖国神社を今年初めて参拝した。靖国参拝は就任以来五回目。参拝は秋季例大祭に合わせ行われ、本殿に入らず、記帳はしなかった。拝殿正面の賽銭(さいせん)箱にポケットから賽銭を投じ、一般参拝客と同じ略式の「自由参拝」(拝殿前参拝)形式をとった。私的参拝を強く打ち出した形だが、参拝中止を求めていた中国や韓国は激しく反発。韓国政府関係者は、十二月に予定されている盧武鉉大統領との日韓首脳会談の延期や中止を検討する考えを示唆した。
 ◆例大祭初日
 小泉首相の靖国参拝は、五回目となった今回も情報が官邸から漏れることなく決行された。首相秘書官が報道各社に「午前中に参拝します」と連絡し始めたのが十七日午前八時前。
 それから二時間余り後の午前十時十分ごろ、首相は、小雨が降りしきる中、傘もささずに歩いて拝殿の前に進み、一礼した後に両手を合わせて黙祷(もくとう)。再度一礼し、足早に境内を後にした。参拝後、公明党の神崎武法代表は「きちんと連絡を入れてほしかった」と強い不満を漏らしたが、与党幹部に事前に伝えれば情報が漏れ、混乱を起こしかねないと首相サイドが判断したのは明白だった。
 十七日は、靖国神社の最重要行事である秋季例大祭の初日。歴代首相の参拝日は春秋の例大祭時が通例だったほか、郵政民営化法が十四日に成立、外交日程が立て込む前に参拝を済ませた方が、対外関係への影響を最小限に抑えられるとの読みがあった。
 「一人の国民として心を込めて参拝した。二度と戦争を起こしてはならないという不戦の決意で祈った。日本はこれからもアジア諸国との関係を重視していきたい」
 首相は十七日昼の政府・与党連絡会議でこう参拝の「真意」を口にした。だが、おさまらない神崎代表は「中国などの反発が強まる」と迫った。
 平成十三年の就任時、「いかなる批判があろうと必ず八月十五日に参拝する」と明言した首相。この年は「どうしても十五日は避けてほしい」との中国のメッセージを受け、二日早めて参拝した。翌年は春の例大祭に合わせて四月二十一日に参拝。十五年は一月十四日、十六年は元日に参拝したが、参拝日をずらしても中国側はかたくなだった。
 ◆中国は「前提」
 「いつでも、いつがいいか考えていた」
 昨年元日の参拝時、首相は記者団に悩ましい心境を吐露している。「心ならずも戦地で倒れた方々や、やむをえず戦場に行かれた方に哀悼の意を表明している」と説明してきたが、中国側は聞く耳を持たない。
 一方で、首相サイドは昨年十一月のラオスとチリ、今年四月のインドネシアと過去三回開かれた日中首脳会談の前に「首相は時期は別として、靖国神社を参拝する。それでもいいなら会談を受ける」と非公式に打診していた。
 それでも中国側が会談に応じたのは、表では国内向けに靖国参拝を批判はするが、裏では首相の靖国参拝をあきらめ、他の課題について協議する損得勘定をしていたためともいえる。
 このため、中国が、歴史問題で日本に踏み絵を迫り、「日本より優位に立つための口実に過ぎない」(周辺)と首相が見切っていたフシがある。
 首相は周囲に「靖国で譲れば日中関係が円滑にいくなんて考えるのは間違いだ。靖国の後は教科書、尖閣諸島、石油ガス田…と次々に押し込んでくる」と漏らしており、中国に強い警戒感を抱いている。
 ◆昇殿せず
 衆院議員初当選から三十年以上にわたり、ほぼ毎年、靖国参拝を続けている首相。愛読書の一つは、特攻で散った学徒兵の遺稿集『ああ同期の桜』であり、国会で「特攻隊の青年たちの気持ちに比べれば、こんな(首相としての)苦労は何でもない」(十三年五月の参院予算委員会)と述べたこともある。
 「本来、心の問題に他人が干渉すべきじゃない。ましてや外国政府が、日本人が日本人の戦没者に、あるいは世界の戦没者に哀悼の誠をささげるのを、いけないとか言う問題じゃない」
 首相は十七日夕、記者団にこう言い切った。日本の内政問題である靖国参拝に干渉してくる中国や韓国を強く牽制(けんせい)したのだ。中国は今年、王毅駐日大使らが、「日本の政界、財界、マスコミを回って参拝中止への協力を呼びかけた」(自民党幹部)とされる。
 この日の参拝は、大阪高裁が傍論で違憲判断を示したこともあり、神道色を薄めるため昇殿参拝は行わず、私費による献花料の支払いもしなかったが、参拝すること自体は譲らなかった。
 「(来年の参拝も)適切にこれからも判断していきたい」
 首相は来年、「公約」だった八月十五日の参拝を果たすのか。九月の自民党総裁任期切れを待ってから参拝するのか。
 首相は最近、「中国は、日本人の心の問題にまで踏み込んだことを後悔するだろう」と周囲に語っている。
     ◇
 《靖国神社》 明治2年、明治維新時の新政府軍と旧幕府軍による戊辰戦争で戦死した兵士らの霊を慰めるため、東京・九段に「東京招魂社」として創建された。12年、靖国神社に改称。「国を靖(安)んずる」の意で、明治天皇が命名した。戦前は、陸海軍省と内務省が管轄する別格官幣社だったが、戦後は、宗教法人になった。
 さきの大戦までの「国事に殉じた英霊」すべてを対象に、軍人、軍属らが合祀(ごうし)されている。祭神総数は246万6000柱余。旧日本兵として戦死した朝鮮や台湾出身者▽戦地で受傷後、帰還後に死亡した人▽連合国による軍事裁判で刑死した人-も祭られている。「A級戦犯」は遺族援護法改正を受け「法務死」と認定された後、昭和53年に合祀した。
(産経新聞) - 10月18日2時51分更新


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まぁ小泉首相がほとんど「抜き打ち」で参拝したわけで。

この問題に対して、日本および日本人がよく知っておかなければいけないこと。

それは

・小泉首相および日本国民が靖国神社に参拝することに何の問題も無い
・小泉首相という一国の宰相が、他国にとやかく言われて「日本国内にも関わらず行けない場所」が存在する事はありえない
・もともと靖国問題を言い出したのは、中国大好きな朝日新聞の記者と旧社会党の議員が中国に対して「靖国神社の参拝って問題でしょ?」と言い、それで初めて問題になったということ
・中国、韓国からすれば、外交カードの一つであり日本に対して唯一強固に物言いできる「それっぽい事象」であること

という事です。

こんなことをいうのは世界広しと言えども中国と韓国だけで、
日本が太平洋戦争時に領土に納めた(というか西洋国家の支配下から
開放した)フィリピンやベトナムやシンガポールあたりの国々は
こういうことは言ってきません。

中国や韓国にしてみれば、日本に靖国問題をふっかけておけば
金を引っ張れるぐらいにしか考えていないのですから。

それがわからずに
中国や韓国が迷惑がっているから
中国や韓国が様々な手段で攻撃してくるから
というような理由で靖国神社参拝を否定する、つまり
中国や韓国の暴力に屈してしまっている人たちは
考え方を改めたほうがいいです。

もうそういう勢力とは戦わなければならない時代になっているのです。

中国や韓国の言いなりになどなってはいけません。

そうなってしまったら、日本という国はおしまいです。

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  1. 2005/10/19(水) 02:02:45|
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