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いまさらですが、なぜ中国韓国だけが「靖国」なのか?

中韓両国以外で批判ない 靖国参拝で首相
 小泉純一郎首相は25日午前、参院本会議の代表質問に対する答弁で、自らの靖国神社参拝問題について「アジア諸国で中国、韓国以外に靖国参拝を批判する国はない」との認識を示し、靖国参拝が対アジア外交の障害になるとの指摘に反論した。同時に、東アジア共同体の形成に向けて積極的に貢献していく姿勢を強調、「日米関係が緊密であることはアジア外交を戦略的に進める上でも極めて重要だ」との見解を重ねて示した。
 また防衛庁の省昇格については「国民の十分な理解が得られる形で議論が尽くされることが重要だ」との考えを強調。「引き続き文民統制確保に努めるのは当然だ」と指摘した。
 ゼロ金利政策に関しては「種々の物価関連統計を総合的に勘案するとデフレは依然として継続しており、克服へ向け政府・日銀が一体となって取り組んでいくことが必要だ」と述べ、量的緩和政策の解除は時期尚早との認識を示した。

http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=poli&NWID=2006012501000952


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えー、全く当然のことで、異論を挟む余地がまったくありませんね。

だって、これは事実ですからね。

まぁ、そろそろマスコミも政治家も一般の国民も
なぜ中国と韓国が靖国問題を持ち出してくるのか
その理由を知ったほうがいいですよね。

このブログ的にはいまさら、ではありますが。

理由を考えたほうがいいではなく、理由を知ったほうがいい

と書いたのは

中国と韓国が靖国問題を持ち出してくるのは
中国と韓国の立場に立って考えるという作業をする必要が無いところに
理由があることは、当ブログをごらん頂いていらっしゃる皆様には
よくご存知であろうと思います。

はい、それは

朝日新聞の記者と中国韓国大好きな国会議員が
靖国神社に参拝することを問題にすれば、
いい外交カードになりますよ、と中国韓国に言ったから


というのが正解ですよね。

こういうことは

考えるのではなく、知るべきなのです。

もっともっと、この事実を
日本人は「知る」べきです。

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  1. 2006/01/25(水) 22:29:35|
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